勝手な思い込みかもしれませんが、そういうメディアじゃないって感じてるんですけど。
日本でも自殺者の増加が問題になっていますが、
アメリカでは、過去1年で自殺を深刻に考えた人は、18歳以上で800万人以上いるという調査結果もあり、かなり深刻な状況のようです。
そんな中、Facebookでは自殺をほのめかすような投稿をした
ユーザーと向き合うサービスを開始。
仕組みは、Facebook内で自殺をほのめかすような書き込みを見つけた人は、
投稿者の情報を専用のフォームに書き込み、
それに対しFacebook側は、投稿者へ、自殺防止ホットラインの電話番号と、
専門ワーカーとのチャットリンクが記載されたメールを送信するそうです。
こういうのって、うまくいくんでしょうかね。
何も対策しないわけにもいかないから、というのもあるんでしょうけど。